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[ジャーロ〈紙製本版〉2025年7月号]
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<p><font size="3"><font color="#c31941">電子雑誌「ジャーロ」、2025年7月号(101号)の製本版を販売します!</font></font></p> <p>&nbsp;</p> <p>「ジャーロ」はミステリー小説の専門誌で、電子雑誌として刊行しています。<br /> 本格ミステリーをはじめ、サスペンス、ホラー、ファンタジーなど幅広いミステリー小説を掲載しており、長編連載だけでなく、一話完結の読み切り短編や連作短編も多数収録していますので、どの号からでも安心して読み始めていただけます。<br /> また、あらゆる角度からミステリーを掘り下げる充実の評論やコラム、エッセイも多数掲載しています。<br /> 「ジャーロ」は2021年よりは隔月刊となり(年6回、奇数月の最終金曜日発売)、電子雑誌「ジャーロ」の「紙製本版」の販売を始めました。<br /> <br /> 今回は2025年7月号(101号)の販売です。<br /> バックナンバーとして2023年1月号(86号)、5月号(88号)、7月号(89号)、9月号(90号)、11月号(91号)、2024年1月号(92号)、5月号(94号)、7月号(95号)、9月号(96号)、11月号(97号)、2025年1月号(98号)、3月号(99号)も販売していますので、ご覧ください。<br /> <br /> ※次号の「ジャーロ」2025年9月号(102号)電子版は、9月26日(金)発売です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>【101号内容】</p> <p>2号連続! 長編一挙掲載!</p> <p>本城雅人「朝日のあたる病院」【前編】<br /> 本城雅人 特別インタビュー<br /> &nbsp;</p> <p>新連載</p> <p>小路幸也「脅迫者 磯貝探偵事務所ケースD」第1回<br /> &nbsp;</p> <p>読み切り短編</p> <p>倉知 淳〈占い師はお昼寝中〉「彼女がお化けを怖がらない理由わけ」<br /> &nbsp;</p> <p>連作短編</p> <p>坂木 司〈和菓子のアン〉第2話「むし・むす」<br /> 近藤史恵〈元警察犬シャルロット〉第2話「シャルロットと謎のポメ柴」<br /> 川瀬七緒〈ワーストランキング〉第2話「中学校教師水口和也の場合」<br /> 青柳碧人〈80分間世界一周〉第3話「インドネシアに面積を稼ぎに行って、その後いろいろ」<br /> &nbsp;</p> <p>好評連載</p> <p>折原 一「六つ首村」第9回・最終回<br /> 石持浅海「血塗られた手は、汚れていない」第6回<br /> 竹本健治「五色殺戮」第7回<br /> 赤川次郎〈第九号棟の仲間たち〉「希望に向って走れ」第12回<br /> 笠井 潔「屍かばねたちの昏くらい宴うたげ」第25回<br /> 薬丸 岳「神の配剤」第22回<br /> 恩田 陸「梟の昼間」第38回<br /> イクタケマコト「名探偵ネーコンの事件簿」第62回「ミステリ博覧会」<br /> &nbsp;</p> <p>企画</p> <p>本格ミステリー新人発掘企画「カッパ・ツー」第四期選考結果発表<br /> &nbsp;</p> <p>評論&amp;コラム</p> <p>「探偵小説の脱近代的な力能――笠井潔『夜と霧の誘拐』」<br /> 中村大介</p> <p>〈アフタートーク 著者&times;担当編集者〉第20回<br /> 「『崑崙奴』古泉迦十(作家)&times;丸茂智晴(星海社)」<br /> 円堂都司昭</p> <p>〈ポストコロナ文化論〉第16回<br /> 「弱者と強者――フィリップ・バランティーニ監督『アドレセンス』」<br /> 笠井 潔</p> <p>〈Book Detective〉第89回<br /> 「順番どおりに読まれるべき連作」<br /> 森 英俊</p> <p>&nbsp;</p> <p>価格:1,110円(商品1,000円・送料110円/ともに税込)<br /> 購入方法:クレジットカード決済/PayPay決済</p>
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<p><font size="3"><font color="#c31941">電子雑誌「ジャーロ」、2025年7月号(101号)の製本版を販売します!</font></font></p> <p>&nbsp;</p> <p>「ジャーロ」はミステリー小説の専門誌で、電子雑誌として刊行しています。<br /> 本格ミステリーをはじめ、サスペンス、ホラー、ファンタジーなど幅広いミステリー小説を掲載しており、長編連載だけでなく、一話完結の読み切り短編や連作短編も多数収録していますので、どの号からでも安心して読み始めていただけます。<br /> また、あらゆる角度からミステリーを掘り下げる充実の評論やコラム、エッセイも多数掲載しています。<br /> 「ジャーロ」は2021年よりは隔月刊となり(年6回、奇数月の最終金曜日発売)、電子雑誌「ジャーロ」の「紙製本版」の販売を始めました。<br /> <br /> 今回は2025年7月号(101号)の販売です。<br /> バックナンバーとして2023年1月号(86号)、5月号(88号)、7月号(89号)、9月号(90号)、11月号(91号)、2024年1月号(92号)、5月号(94号)、7月号(95号)、9月号(96号)、11月号(97号)、2025年1月号(98号)、3月号(99号)も販売していますので、ご覧ください。<br /> <br /> ※次号の「ジャーロ」2025年9月号(102号)電子版は、9月26日(金)発売です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>【101号内容】</p> <p>2号連続! 長編一挙掲載!</p> <p>本城雅人「朝日のあたる病院」【前編】<br /> 本城雅人 特別インタビュー<br /> &nbsp;</p> <p>新連載</p> <p>小路幸也「脅迫者 磯貝探偵事務所ケースD」第1回<br /> &nbsp;</p> <p>読み切り短編</p> <p>倉知 淳〈占い師はお昼寝中〉「彼女がお化けを怖がらない理由わけ」<br /> &nbsp;</p> <p>連作短編</p> <p>坂木 司〈和菓子のアン〉第2話「むし・むす」<br /> 近藤史恵〈元警察犬シャルロット〉第2話「シャルロットと謎のポメ柴」<br /> 川瀬七緒〈ワーストランキング〉第2話「中学校教師水口和也の場合」<br /> 青柳碧人〈80分間世界一周〉第3話「インドネシアに面積を稼ぎに行って、その後いろいろ」<br /> &nbsp;</p> <p>好評連載</p> <p>折原 一「六つ首村」第9回・最終回<br /> 石持浅海「血塗られた手は、汚れていない」第6回<br /> 竹本健治「五色殺戮」第7回<br /> 赤川次郎〈第九号棟の仲間たち〉「希望に向って走れ」第12回<br /> 笠井 潔「屍かばねたちの昏くらい宴うたげ」第25回<br /> 薬丸 岳「神の配剤」第22回<br /> 恩田 陸「梟の昼間」第38回<br /> イクタケマコト「名探偵ネーコンの事件簿」第62回「ミステリ博覧会」<br /> &nbsp;</p> <p>企画</p> <p>本格ミステリー新人発掘企画「カッパ・ツー」第四期選考結果発表<br /> &nbsp;</p> <p>評論&amp;コラム</p> <p>「探偵小説の脱近代的な力能――笠井潔『夜と霧の誘拐』」<br /> 中村大介</p> <p>〈アフタートーク 著者&times;担当編集者〉第20回<br /> 「『崑崙奴』古泉迦十(作家)&times;丸茂智晴(星海社)」<br /> 円堂都司昭</p> <p>〈ポストコロナ文化論〉第16回<br /> 「弱者と強者――フィリップ・バランティーニ監督『アドレセンス』」<br /> 笠井 潔</p> <p>〈Book Detective〉第89回<br /> 「順番どおりに読まれるべき連作」<br /> 森 英俊</p> <p>&nbsp;</p> <p>価格:1,110円(商品1,000円・送料110円/ともに税込)<br /> 購入方法:クレジットカード決済/PayPay決済</p>
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  • [ジャーロ〈紙製本版〉2025年7月号]

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[ジャーロ〈紙製本版〉2025年7月号]

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電子雑誌「ジャーロ」、2025年7月号(101号)の製本版を販売します!

 

「ジャーロ」はミステリー小説の専門誌で、電子雑誌として刊行しています。
本格ミステリーをはじめ、サスペンス、ホラー、ファンタジーなど幅広いミステリー小説を掲載しており、長編連載だけでなく、一話完結の読み切り短編や連作短編も多数収録していますので、どの号からでも安心して読み始めていただけます。
また、あらゆる角度からミステリーを掘り下げる充実の評論やコラム、エッセイも多数掲載しています。
「ジャーロ」は2021年よりは隔月刊となり(年6回、奇数月の最終金曜日発売)、電子雑誌「ジャーロ」の「紙製本版」の販売を始めました。

今回は2025年7月号(101号)の販売です。
バックナンバーとして2023年1月号(86号)、5月号(88号)、7月号(89号)、9月号(90号)、11月号(91号)、2024年1月号(92号)、5月号(94号)、7月号(95号)、9月号(96号)、11月号(97号)、2025年1月号(98号)、3月号(99号)も販売していますので、ご覧ください。

※次号の「ジャーロ」2025年9月号(102号)電子版は、9月26日(金)発売です。

 

【101号内容】

2号連続! 長編一挙掲載!

本城雅人「朝日のあたる病院」【前編】
本城雅人 特別インタビュー
 

新連載

小路幸也「脅迫者 磯貝探偵事務所ケースD」第1回
 

読み切り短編

倉知 淳〈占い師はお昼寝中〉「彼女がお化けを怖がらない理由わけ」
 

連作短編

坂木 司〈和菓子のアン〉第2話「むし・むす」
近藤史恵〈元警察犬シャルロット〉第2話「シャルロットと謎のポメ柴」
川瀬七緒〈ワーストランキング〉第2話「中学校教師水口和也の場合」
青柳碧人〈80分間世界一周〉第3話「インドネシアに面積を稼ぎに行って、その後いろいろ」
 

好評連載

折原 一「六つ首村」第9回・最終回
石持浅海「血塗られた手は、汚れていない」第6回
竹本健治「五色殺戮」第7回
赤川次郎〈第九号棟の仲間たち〉「希望に向って走れ」第12回
笠井 潔「屍かばねたちの昏くらい宴うたげ」第25回
薬丸 岳「神の配剤」第22回
恩田 陸「梟の昼間」第38回
イクタケマコト「名探偵ネーコンの事件簿」第62回「ミステリ博覧会」
 

企画

本格ミステリー新人発掘企画「カッパ・ツー」第四期選考結果発表
 

評論&コラム

「探偵小説の脱近代的な力能――笠井潔『夜と霧の誘拐』」
中村大介

〈アフタートーク 著者×担当編集者〉第20回
「『崑崙奴』古泉迦十(作家)×丸茂智晴(星海社)」
円堂都司昭

〈ポストコロナ文化論〉第16回
「弱者と強者――フィリップ・バランティーニ監督『アドレセンス』」
笠井 潔

〈Book Detective〉第89回
「順番どおりに読まれるべき連作」
森 英俊

 

価格:1,110円(商品1,000円・送料110円/ともに税込)
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